東京の夏、日本の夏
残暑が厳しい日が続いております。今日も暑いですねぇ。
昨年の秋に上京して以来、今年は夏をずっと東京で過ごしています。
仕事で古巣へ戻ったので、ひさびさに実家に帰りました。
東京で過ごす夏は、なんか違和感があるなーあるなーと思っていたのですが
実家に帰って初めて違いがわかりました。
実家(茨城)の夏は、涼しげにバッタや鈴虫が鳴いています。
至極アタリマエと思えばアタリマエですが。
東京の夏は、真夜中にセミが鳴いていますっ。
やけに暑苦しいと思ったらこういうことでした。
この違いはなんなのでしょうか?(´∀`)
やっぱり東京は、年中街灯で明るいからなんでしょうかねぇ。。
木々は公園にはあるけど、バッタがいそうな草むらとかは少ないし。
東京育ちの人にはアタリマエなのかしらん?(’’

コメント
当たり前です・・・。
投稿者: エグ姉 | 2005年8月25日 13:52
世の中間違ってると思う今日この頃。
カブトムシやらクワガタやら、
バッタやコオロギやら、
都会でなんで高いのかわかったような気がします。
実家戻って取ってきて、露店で売ったらお金になったり?(´∀`)
投稿者: あや | 2005年9月 2日 10:08