あっさり動いてしまったデス
ひさびさに時間ができたので、次期CIサーバのセットアップ。
ピノー製のSizkaで作ってますが、
サウンドドライバを入れないとLANが使えないという曲者だったりします。
サーバにするつもりだから、サウンドとかイラナイのにねぇ・・・。
しかも、AMDのKernelパッチとかドライバがなかなかキレイに当たりませんですね、これ。
FedoraCore5を試してましたが、
インストール直後のみLANが使えて再起動するとNG、、、なによこれっ!
ついでにいろいろデストリビューションを試してみたりしてます。
今回は、CentOS4.3を入れてみることに。
インストール完了して・・・
・・・いまのところ、なにもせずとも あっさり動いてるデス。
いままでの苦労はなに!?
サウンドは相変わらず使えないけど、LANを含めて動作は良好。
このままいろいろ設定してみることにします。
RedHatのコピーOSなだけに安定性もFedoraよりよいらしいし、
次期CIサーバには CentOS正式採用決定かな?
