USBメモリキー、買い直しました
パソコン同士のデータやりとりで便利な「USBメモリキー」。
PCを複数台使ってる人は、たいてい1個は持ってるんじゃないかなぁと。
小型でお手軽なのはいいんですが、逆になくしやすいということもあるわけで。
どうも最近私は、使っていたメモリキーをどこかになくしてしまった模様です。
おそらく自宅か会社にあるでしょうし、
たいしたデータは入ってなかったのですが、出てくるまでは不安ですねぇ。。
結局、待ってる間が不便なので、今日 アキバで買ってきてしまいました。
なにかと忘れっぽいわたしに合ったものを選ぼうかと、ちょっと考えてみました。
<綾瀬家のやりそうなこと(というかやったことあること)>
1) お客のPC等に USBキーを差しっぱなしで置き忘れる
2) 小さいので、どこかに置いたまま見失う
3) USBキーのキャップをどこかに置き忘れる
1に関しては、自動暗号化ができるメモリキーもあるのですが、高いっ。
とりあえず漏れるとやばいものは入れないか、
アタッシェケースなどの暗号化ツールを使おうかなと。
2がけっこう問題。今回やったのはまさにこれ。
ストラップなどにつけられるタイプのメモリにしようかと。
3は、私以外にもけっこうやる人いるんじゃないかと。
あのプラスチックキャップなくすんですよね・・・。
いろいろ考えたあげく、お財布と相談して選んだのがこれ。
プリンストン Xiao Turn
地味にWin98SEに対応しているのがうれしかったり。(お客にまだ多いモンで)
実測転送速度は、標準的クラスな 書き込み5MB/s程度でしたが、
大容量のやりとりはさほどないので 私は十分だったり。
名札かなんかにくっつけて、今度はなくさないようにしよう・・・。(;^_^A
