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2009年5月30日

ナビ付き自転車でぼんやりと

会社の同僚と、ひさびさにテニスやってきました。

電車で現地に行く予定だったんですが、
片道11kmの道のりを、
自転車で行っちゃいましたよ、わたし。
電車ルートだと大きく回り込むので1時間弱、
自転車コースで直線で似たようなモンな気がしたので。

初めて行く場所だったので、携帯GPSに「NAVITIME」つけて
いざ出発っ!

自転車モードがないので徒歩モードでやったのですが、
さすが徒歩モード、なんでもアリアリです。

踏切をスルーしたかと想えば、高架橋下の駐輪場を抜けるコースが出たり、
マンション外に出たと想ったら、敷地内の道を突っ切る指示が出たり、
住宅街のかなーーーりマニアックな細道(幅2m以下のトコロもしばしば)を
所々指示されて、ホントに着くのかなぁと不安な気に駆られ。
これがなかなかすごいんだか強引なんだか、よくわからない子です。

なんというか、レーダーだけ見て
無視界航行しているような気分?
口から出続ける言葉は、「どこだここ?」(´∀`)

最後、残り1kmを切ったところで携帯電池切れ・・・・・
急に すべての視界と現在位置を見失う私。。
あ゛あ゛あ゛あ゛~~~こんなところで私を見捨てないでぇぇ
慌てて、カバンを漁り 予備電池に切り替えて、なんとか現地に到着。
ほっと一安心です。

テニスやる前に けっこーつかれました。
本末転倒?ヽ(´ー`)ノ

それにしても、さいきんの携帯ナビはかなり正確ですね。

移動途中の河川敷にて

肝心のテニスの方はというと、
半年ぐらいブランクありましたけど、
意外と身体が覚えてるモノですね。
最初から、それなりに打ててました。

それ以前に、体力の落ち込みの方が激しいです。
3ゲーム程度で、息切れしてる私がいます。(´∀`;)

今回のテニス会で、同僚の一人が足を負傷。
なんか筋傷めたような感じで、痛みで歩けないぐらい。
別の子が車で病院に送っていったけど、んー、心配だなぁ。。

2009年5月26日

【RO】やけに人だかりが。。。

普段から混雑しているプロ南通十字路。
今日はなんかやけに人工密度が高いですっ。

なにかあったんですかねぇ。。。

いつもより数倍増量中

【PC】小型なケース発見です

Intel Atomのおかげで、メジャーになりつつあるMini-ITX市場。
ちっちゃくて実用的なPC大好きの綾瀬家は、
この市場の流れには大いに賛同ですの。

とはいえ、綾瀬家はいまどきのMini-ITX PCはもってないんですけどね。
稼働中のものですと、唯一CIサーバがNano-ITXなPCサーバではあります。

そんななかで、ぼんやりアキバをあるっていたら、
よさげなMini-ITXケースを発見しました。


日本PCサービス「JPS-6610NP」
【主な仕様】
サイズ:H258×W194×D190mm
5"ベイ×1、3.5"オープンベイ×1、3.5"HDDベイ×2
電源非搭載
LowProfilePCI対応 別売JPS-FLEXRISERにより標準PCIにも対応

きゃー、なんですかこの小ささにこの拡張性はっ。
ATX電源積めて、底面積20cm角。ドライブも複数搭載可能。
立派にメインPCの座をはれそうなモノができそうです。
3階建て住宅みたいな構造もなんか好きです。
大きさの割にエアフローがきっちり分けられていいかも?



Scythe SCY-0528-mini-ITX
【主な仕様】
サイズ:W254 x D231x H88mm
3.5"ベイ:1本 2.5"ベイ:最大3本
  標準はスリム光学ドライブ×1 + 2.5インチHDD最大3台
  付属マウンタ使用時は3.5インチHDD×1 + 2.5インチHDD×最大2台
拡張スロット:ロープロファイル×1
搭載電源 80W ACアダプタ付属
前面USB2.0×4個

2.5"HDDベースの構成になりますが、
この大きさでもHDDが複数積めるので、
再生用メディアサーバか、静音サーバの構築にいいかも。
ACアダプタは80Wなので、AtomベースのPC用かな。
ケースの構造的には、PCI延長ケーブル使えば標準サイズPCIが
はいりそうなパターンがありました。



SilverStone SST-SG05B
【主な仕様】
サイズ:W222 x D276 x H176mm
5"ベイ:スリム光学ドライブ x 1 3.5"ベイ×1 3.5"ベイ(内蔵)×1
拡張スロット2
80Plus対応 SFX 300W

ちなみに私が行ったお店での売れ筋商品はこれだそうです。
貴重な80Plus対応のSFX電源(12Vラインが16Aぐらいある模様)
物理的にも2スロのグラボも入るので、
パワフルなGPGPUエンコードマシンとか組めそうですね。
店頭で動作サンプルみましたが、なかなかよさげ。
前面のファンはうるさめなので交換必要かな。


なんかあれこれPC構想を皮算用していると、
楽しくなって来ちゃいました。
そろそろサブで一台組んでみちゃったりしようかしららららっ。

夢はふくらむヽ(´ー`)ノ

2009年5月13日

【RO】アヤム作成

唐突にリンカー用にアヤムを作りたくなって、
作っちゃいました。

前々から材料を集めてたのですが、
「柔らかい布」が出なくてしばらく作るのをあきらめていたモノ。

「柔らかい布」は天仙娘々からのドロップなのですが・・・
場所が遠くあまり行かない上に・・・でないでない。
砂で30分狩っても1個出ればいい方。ヽ(´ー`)ノ

そんなわけで、ぼんやりプロで買いチャすること1時間。

損傷ダイヤを ギルメンの黒ちゃんに安く譲ってもらって、
いよいよ制作。

あやむ~完成ヽ(´∀`)

おかげでフェイヨンで、あっさり作成できました。(n'∀')η
これには定番のエルダウィロCを差すかんじ。

材料集め大変なモノ、過剰なんて怖くてできませんっ

これで手持ちのINT装備をフルにつければ、
支援+料理込みでINT145ぐらいいくやも?

実際には実用装備で支援込みINT130ぐらいでしょうか。
SP回復ボーナスも、エスマ魂リンカにはありがたやな感じですネ。

2009年5月 9日

Windows7-RC試してみました

Windows7RCが公開になったようなので、
まずは32bit版を試してみましたよ。

インストールは、驚くほど簡単。
DVDブートしてインストール先指定したら、
なーんもやることないです。
プロダクトキーいれるまでの約20分間、放置でいけました。

世間評価どおり、WindowsXPに比べても動作は非常に軽快です。
Vista版ドライバがあれば、デバイス系はだいたい動く感じです。
RC版とはいえ 常用OSで使えるぐらいの完成度かも。

win7RC.jpg


以前にMicrosoftが発表していたので わかっていたことですが、
コンピュータ用語の新表記が違和感ありすぎです。
「コンピューター」とか「プリンター」とかもそうですが、
「新しいフォルダー」とか、見た目に慣れずに気持ち悪い・・・。

でもピクチャは「ピクチャ」のまんまなんですよね。
どういう基準なんだか。
・・・だから今更だしやめなさいいったのに。ヽ(´ー`)ノ


ROの起動を試してみましたが、
32bit版Windows7 RCでは起動すらしなかったです。
nPro系のゲームは全滅だったので、nProが原因なのは間違いなさそう。
nProって何かするたびに 引っかかること多いなぁ・・・。
ROは、64bit版Windows7 RCであれば動くらしいですので、
次は64bit版も試してみようかしら。(’’

SSDにインストールしてみましたが、
Windows7はSSD時代にも最適化されているのが期待するところ。
確認できた限りでは、パーティション境界は調整されてました。

WinXPモードも試してみましたよ。
要は「簡単にセットアップできる 仮想WindowsXP」です。
一般アプリケーションをインストールする感覚で、
簡単にセットアップできます。

窓の中でWindowsXPを使う感じで、
ローカルドライブはネットワークドライブのように見えるので、
リモートデスクトップ使っている感覚に近いかしら(’’?
うちのCPU Core2Quad Q9550は「Intel VT」対応なので動作は軽快でした。

XPモードの起動

OSが2個あがるものなので、
ネット接続で使うには仮想WinXPの方にもウィルス対策ソフトが必要そう。
現時点では、ウィルス対策ソフトライセンスが2個消費される・・のかな?
ウィルス対策ベンダのライセンス形態の対応にも期待したいところ。

また、DirectXは非対応なので、当然ながらゲーム系は動かない模様。
企業用の機能といわれているのは、そういうところかな。
ROも無理矢理あげようとしましたがNGでした。ヽ(´ー`)ノ


XPモードでROは無理でした

2009年5月 1日

綾瀬家、SSD投入

ことしのGWは、新型インフルエンザやら仕事やらで
あまり遠出できなさそうなので、暇つぶしのモノを衝動買い。

前々から候補に挙げていた、OCZ Vertex 60GB
買って来ちゃいましたっ。><ノ

SSDはランダムアクセス性能が高いので、
OSのドライブにすると動作速度が飛躍的に上がります。
一方で、書き換え寿命があることと 容量あたりの単価が高いので
データ用ドライブには向きません。

搭載NANDフラッシュも2種類あります。
 SLCモデル(公称値 10万回書き換え)
 MLCモデル(公称値 1万回書き換え)
SLCは書き換え寿命が長いですが、
その分MLCに比べて価格が倍以上します。

SSDにはコントローラチップが搭載されていますが、
書き換え寿命をのばすためにも活躍しています。
実際にはMLCモデルでも3年ぐらいは余裕で持つらしいです。
まぁその頃にはもっといいの出てるでしょうし十分ですネ。

Vertexシリーズは、MLCタイプの安価なSSD
従来の定番のJMicron製コントローラチップではなく
Indilinx製のチップを採用。
これにより、JMicron製チップ採用のMLC SSDにあった
プチフリ現象(負荷がかかるとフリーズしたような処理待ちが出る)
が解消されてる期待の製品です。

<OCZ Vertex 60GB仕様>
容量 60G (MLCモデル)
サイズ 2.5インチ
インターフェース SATAII
読み出し速度 最大230MB/s
書き込み速度 最大135MB/s
衝撃抵抗 1500G/0.5ms
オンボードキャッシュ 64MB


いままで使っていたWindowsXPを、そのまま複製して動作試験。
BIOS画面終了後~デスクトップ画面の起動時間が約30~40秒。
いままで2分ぐらいかかっていたので、
かなり快適な起動速度になりました。(n'∀')η

これだけ起動が早くなると、
PCの電源が落ちていてもちょっとPC立ち上げて調べようか、
な気分になります。

まずは大満足です。

定番ですが、軽くベンチをとってみました。

OCZ Vertex 60GBべんち結果

他のサイトさんのレビューで出ている値と、ほぼ似てますね。


P.S.
Windows7 RCいれて遊ぼうと思ったら、
日本での配布は連休明けなのね・・・orz

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