「信じてくれる人がいました。守りたい人がいました。」
この夏公開の映画、「サマーウォーズ」を見てきました。
まずは綾瀬家の感想。
「この映画は見ておくべき!」
サマーウォーズ ~あらすじ~
時は近未来。
世界中の人々が現実世界で暮らしつつ、
ネット世界にセカンドライフを持つ時代。主人公はちょっと弱気で人付き合いも苦手な、17才の理系少年。
高校2年の夏休み、天才的な数学力を持ちながらも内気な性格の小磯健二は、
憧れの先輩、夏希にアルバイトを頼まれる。二人が辿りついた先は、長野にある彼女の田舎。
そこにいたのは総勢27人の大家族(陣内家一族)。
そこで健二は突然、夏希から「フィアンセのフリをして」と頼まれてしまう。そんななか、ひょんな事から巻き起こった世界の危機に、
健二と大家族は戦いを挑む
「私たち一家でカタをつけるよ!」
健二と夏希、そして陣内家の面々が、一致団結して世界の危機に立ち向かう!
公式やPVでもこのぐらいの紹介ですが、
実際に見てみないと伝わらない、感動があります。
上映時間約2時間中 1時間ぐらい、わたし泣いてました。(つД`)
これほど泣かされたアニメ映画も初めてです。
お時間あれば、ゼヒ見に行ってくださいな。(n'∀')ノ

コメント
Haha. I woke up down today. You've ceheerd me up!
投稿者: Cherilynn | 2012年1月13日 17:34