大容量データの置き場所に
Windows7の影響もあってか、
パソコン本体だけでなく周辺機器業界も活気づいてきたような気がします。
ちょっと気になるネットワークハードディスク(3.5"HDD型)を発見。
3.5インチHDD2台内蔵のRAID 0/1対応NAS
「LS-WXL/R1シリーズ」
LS-WX1.0TL/R1 ¥31,700 1TB (500GB*2)
LS-WX2.0TL/R1 ¥42,300 2TB (1.0TB*2)
LS-WX3.0TL/R1 ¥53,000 3TB (1.5TB*2)高速CPUを内蔵したことで
旧モデル「LS-WHL/R1」シリーズに比べて2.6倍の高速転送を実現する
ネットワークハードディスクの新モデル。
本体内部には3.5インチハードディスク2台が内蔵され、
容量は1TB/2TB/3TBの3モデルが用意されている。【付属機能】
USBプリントサーバー機能
DTCP-IP対応DLNAサーバー
BitTorrent対応
ダイレクトコピー機能
Webアクセス機能
PC連動電源機能
などGigabit Ethernet対応
外形寸法はW86x H127x D204mm
重量約2.3kg
消費電力 平均約26W (最大 48W)
比較的小型の製品で、大容量HDDを搭載し、かつ転送が高速。
RAID1にも対応しているので、バックアップ倉庫での用途には最適かも。
PC連動の電源ON/OFF機能とかも、使い勝手が上がっていいですね。
容量の割に 値段もそんなに高くないので、
録画データ倉庫とかにいいかも。(’ ’

コメント
The anwesr of an expert. Good to hear from you.
投稿者: Lotta | 2012年1月11日 19:13