津波警報です
チリの大地震の影響で、朝の9:30からずっと津波警報がでてますネ。
だいぶ大きなモノだったようで。
この分だと明日の朝もでていそうですわ。
L字幕どころか、ずっとTVのど真ん中に日本列島の地図がでて光ってまして、
テレビがひじょうに見づらいです。というか目が痛いです!><
大事なことなのはわかるのですが、
もちょっと考えて出せないモノでしょうかね、これ。。。
チリの大地震の影響で、朝の9:30からずっと津波警報がでてますネ。
だいぶ大きなモノだったようで。
この分だと明日の朝もでていそうですわ。
L字幕どころか、ずっとTVのど真ん中に日本列島の地図がでて光ってまして、
テレビがひじょうに見づらいです。というか目が痛いです!><
大事なことなのはわかるのですが、
もちょっと考えて出せないモノでしょうかね、これ。。。
新サーバでOS入れ替えてずいぶん安定してきたので、
あやろぐもMT5.01に上げてみました。
旧サーバでやったときは、エラーでうまくMT5.0系に更新出来なかったのですが、
今回やってみたら意外にあっさり。
1)mt-config.cgiをバックアップ
2)mtのCGIフォルダを全消去
3)バックアップしていたmt-config.cgiをCGIフォルダに書き戻し
4)mt-staticフォルダ上書き
5)
これだけで、拍子抜けするほどMT4.27からのアップデートは
あっさりいきました。
MT5.01は、だいぶ管理系のインターフェースが使いやすくなってますね。
特に、アップロードした画像アイテムのサムネイル管理機能は便利。
動作も、気持ち軽く・・・なった?気のせいかも。
お友達の黒ちゃんと回線速度談義をしているときに、
ウチの回線速度を測ってみました。
わりとおもしろいデータがとれたので、せっかくなので載せてみます。
計測サイトは、おなじみのRadish Network Speed Testing V3.2.2の東京APを使いました。
ちなみに、綾瀬家の回線は、
Bフレッツマンションタイプ(VDSL方式)です。
<有線LAN(1000BASE-T)>
下り回線
速度 52.23Mbps (6.528MByte/sec)
測定品質 89.3上り回線
速度 65.88Mbps (8.234MByte/sec)
測定品質 98.8
まずは、いちばんボトルネックの少ない有線で測るとこんな感じです。
続いて、無線LANを試してみます。
<無線LAN(IEEE802.11n>
下り回線
速度 48.30Mbps (6.037MByte/sec)
測定品質 92.2上り回線
速度 49.16Mbps (6.144MByte/sec)
測定品質 95.4
11n無線にすると8~9割程度に落ちてます。
とはいえ、測定タイミングのせいもあるので、ほとんど誤差かなぁ。
11n無線は、ほぼ光回線の速度を十分に活かしていると思われます。
先ほどと同じPCの無線を、11g無線モードに変えてみました。
<無線LAN(IEEE802.11g>
下り回線
速度 21.73Mbps (2.716MByte/sec)
測定品質 95.1上り回線
速度 22.56Mbps (2.820MByte/sec)
測定品質 99.6
一気に3~4割程まで落ちてしまっています。
無線APの1m以内でやったので、周辺ノイズの影響は軽微と想います。
ここまで落ち込むと、さすがに光回線が宝の持ち腐れな感じですネ。
11g無線は、予備的にで使うのでなければ、ADSLまでな感じですねぇ・・・。
理論値54Mbpsの速度と言っても、実測値はこんなモノです。
だいたい理論値の5割でればイイというのはわりとネットではよく聞く話なので、
わかりやすい結果ではありました。
ということで、メインで無線を使っている方で光回線を活かすなら、
一緒に 11n無線化することでだいぶ環境が変わると想いますよ。
とはいえ、そもそも有線で11g無線を下回る回線速度しかでていない場合は、別ですが。
ご参考まで!(n'∀')η
ゲストOSで使っているLinuxの動きがなんともおかしい感じです。
FTP転送開始すると、1個目のファイルの転送速度が10Mbpsぐらいに落ち込み、
2個目のファイルから160Mbpsぐらいに上がってきます。
なんとなく、立ち上がりの処理速度が落ちているような感じです。
いろいろ調べたところ、下記の情報がなんとなく参考になりそうな感じでした。
VMWare Knowledge Base
Host Power Management Causes Problems with Guest Timekeeping (Windows Hosts)場所
C:\Documents and Settings\All Users\Application Data\VMware\VMware Player
に
config.ini ファイルを編集(または新規作成)host.cpukHz = "1600000" CPUクロック数をkHzで設定(左記は Atom230 1.6GHz)
host.noTSC = "TRUE"
ptsc.noTSC = "TRUE"
この設定を入れたところ、立ち上がりの速度がだいぶ改善された気がします。
これは、VMゲストOSへのクロック数 強制設定方法らしいデス。
EISTやCool in Quietなどに対応したクロック変動型のCPUの場合、
ダウンクロックした状態がゲストに伝わってしまうのを防止し、
強制的に最大クロック数をゲストOSに教えてあげる設定らしいです。
とはいえ、Atom230は、EIST対応してないはずなんですが・・・ハテ?
ま、なおったっぽいのでちょっと様子見です。(n'∀')η
予告しておりましたとおり、本日より新CIサーバが稼働開始です。
今回は、LAN内のネットワーク管理サービス部分をWindows Home Serverで、
公開サーバ部分を仮想化したCentOSにて構成。
途中でホストOSたるWindows Home Serverが見えなくなってリカバリしたりと、
紆余曲折はありましたが、何とか公開にこぎ着けました。(n'∀')η
動画含めたデータ800GBほど全部放り込んだところで、
NICオフラインになってOS見えなくなるとか・・・。心臓に悪いわ。。
OSあがってるっぽいのになにもできない。
VGA端子なくてモニタつけられない WindowsHomeServer専用機の弱点を
いきなり体感してしまいました。
ゃ、データ無事で戻ってよかったデス。(´∀`;)
サーバのCPUもAtom230になりましたので、
前サーバ(Geode LX800)よりはだいぶスペックにも余裕がでてます。
ブログ更新速度は、90秒→15秒
LAN内のFTP転送速度は、150Mbps→230Mbps と、
仮想構成ながら だいぶパワーアップしてます。
あとはちゃんと安定稼働するといいな。
これはこれからいじるのが楽しみですわん。ヽ(´ー`)ノ
UCCさんが、やらかしたようです。。。
「Twitterを理解していなかった」――UCC、キャンペーン“炎上”を説明 勉強会で経験共有へTwitterによるPR方法について、社外からもアイデアをもらいながら詰めた結果、
ユーザーが投稿したキーワードに反応し、
自動でメッセージを返信するBOTアカウントを作ることに決めたという。(中略)
作成したBOTアカウントは11個。「コーヒー」「懸賞」「UCC」「小説」など
約30のキーワードを各アカウントに振り分け、
それぞれのキーワードに反応してメッセージを返信する仕組みだ。
・・・この時点でオチが読めるわ。。。(´∀`;)
だが送られてきたメッセージは、受け取ったユーザーにはスパムに映った。
フォローしていないアカウントからプロモーション的なメッセージが送られてくる上、
同様のアカウントが複数稼働していたため、
「UCCを偽装したアカウントによるスパムBOTではないか」
と不審がるつぶやきが多数投稿され、ユーザーの間で騒ぎになったのだ。
デスヨネ~ ヽ(´ー`)ノ
ふつうに、Twitterどうこう以前に、この手法はやばいでしょう。
ユーザーの反応は、至極ごもっとも。
キャンペーン開始から2時間弱でアカウント削除などを実施し、 その後数時間で謝罪文を掲載する対応ぶりに、 ネットでは「早い」と驚く声も上がっていた。「現場の問題を即座に経営陣に連絡するリスク管理体制が
普段から整備されていたため、素早い対応ができた」
・・・ツッコミどころは満載ですが、多くは語るまい。。。
リスクと一緒にネットの常識勉強して、またがんばってください。。。ヽ(´ー`)ノ
TV録画も貯まってきたので、
動画倉庫として「Aspire easyStore H340」買っちゃいました。

NTT-Xストアで期間限定 37800円(クーポン込)
LAN型HDD買うよか、遊べるし
だいぶお買い得だったと思われる。(n'∀')η
意外におっきいよーな、ちっちゃいような?
大きさ比較に 単3eneloop おいてみたり。
これを機会に、WindowsHomeServer上に
VMPlayerで、新CIサーバ上げてもいいなぁと。
ちょっといろいろ楽しくなってきましたよ。ヽ(´ー`)ノ
とりあえずセットアップは週末デス。
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