親用PC、いちおう完成なの
年末の大計画のひとつだった、父様へのPCプレゼント計画。
年末30日に組み上げて、ちょこちょこ微調整を繰り返してました。
ある程度は自分のPCで使ってた構成を転用したつもりですが、
実際持ってきてみると、ソフト環境によって微妙に不具合でちゃいますねぇ。
自分のこたつとっぷでRADEON4670を試験運用しているため、
今回、RADEON4850を親に譲ったわけですが・・・
さすがはRADEONくん、相変わらず大暴れしてくれました。(´∀`;)
父様は、TVチューナボードから録画をして動画編集をしているわけですが、
使っているSKNET製のチューナーボードとRADEONのドライバの相性がイマイチ。
シアターモードのTVモニタ出力を有効にしているせいかもしれませんが、
録画中にちょっと負荷の高い処理をすると、
オーバーレイの画面が画面全体に緑色に表示されて、
OSが再起動がかかってしまいます。
試行錯誤の結果、CATALYST8.6でようやく安定した模様。
最新の8.12が、この現象に関しては 一番不安定でした。
そんなこんなで、修正を加えつつもなんとか満足できる安定レベルに。
父様にも 喜んでもらえてよかったぁ。(´∀`)


